Renthal 7/8″ ハンドルバー R・ジョンソン/MX4インチ/ED-L

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 Pro Taperのハンドルに交換したが、前に幅をカットしたため直線部の長さが不足し、ブレーキの取付部がハンドルの曲げ部分にかかっている。ブレーキレバーの角度が微妙に傾いて気になる。ツーリング用のレンサル・ストリートファイター(SEROW225/W85-03 型番789)に戻そうとしたが、グリップヒーターが固くて抜けないので、新しいものを購入。

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 同じものを注文しようとしたが、どこも在庫切れだったので、R・ジョンソン/MX4インチ/Enduro Lowにした。R・ジョンソン・レプリカはXLRに乗っていたときも使っていた。
 写真上が、上から純正ハンドル、ETHOSのトライアル用ハンドル4.7インチ、レンサル ED-L。高さは同じぐらいだが、純正ハンドルは手前への引きが大きい。逆にトライアル用は引きが小さい。写真の下はPro TaperのRead/Windomとの比較だが、レンサルの方が引きが大きいようだ。幅はカット後でもPro Taperの方が広い。

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 取り付けたところ。 今までよく使っていたETHOSの4.7インチに比べ、幅は広いが手前に来ているので、シッティング・ポジションだと楽な感じ。

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 ハンドガードはZetaを使用。トップブリッジにマウントするタイプとしている。

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